
たとえどこの国にいたとしても良いモノは良いと信じて。
たとえどこの国にいたとしてもオモシオイものはオモシロイと信じて。
たとえどこの国にいたとしても素敵なモノは素敵だと信じて。
たとえどこの国にいたとしても共有できる感覚は同じだと信じて。
進んで行こうと思います。
自分たちの引き出しから。
まずは映像から。
イギリス人actressにも協力してもらう為に
すべて英訳バージョンも作らないと。これも勉強になるし
スーパーバイリンガルな人に修正もしてもらえる。
でも、ちょっとずつ自分で出来るようにならないとね。
「最前線から一歩引いてどれくらいたったろうか。」
「ずっと立てているつもりのアンテナに、今、ちゃんと価値を見出せるだろうか。」
「想像を具現化する力は衰えてないだろうか。」
「<無駄>に歳をとってないだろうか。」
怠惰に過ごしてしまいがちな日常の中で
<そこにある>と思っていた背中の翼から、色んな羽が抜け落ちていったかもしれない。
感性の羽、言葉の羽。
そんな大したものが自分にあるのかもわからないけど
意識せずには維持できない能力を
携わらずにどれほど伸ばす事ができているんだろう。
僕にはわからないだろうし、他の人にもわからないかもしれない。
それでもいつでも大事にしたい。
気にはかけておきたい。
羽が抜けてしまわぬことを。
打ち合わせの日。話とともにpubでのビールがとまらない。
まだまだ形になるには時間がかかるにも関わらず
それはさておき、ビールがグングン。
気がつけばもう外は真っ暗。
でもこういう時の夜風はとても気持ちがよくて
歩く足音で踊れるような。
星の光と踊れるような。
うちに帰ったら
家のsofaでもたれ合いながら
まったり、ゆっくり

あぁ、良い一日だ。