Leo Ashizawaの「元気でやってるよ。」「元気でやってけよ。」

自分がやりたいことを少しでも伝えるには、自分自身の中でそれなりに土台が必要です。僕の土台はこのメッセージ。これまでお世話になった人へ。これからお世話になるであろう人へ。ロンドンで活動する役者、Leo Ashizawaからの便り。

奮い立て男気

THE OVERTUNEの話をずっとしていましたが我慢できず、ここで小休止。
いつもいつも、僕がドラゴンボールの話をしているので、僕がドラゴンボールマニアと勘違いなさってる皆さんも多かろう。
が、しかし、僕はドラゴンボールマニアというわけではなく、ジャンプが好きなのだ。
ジャンプが大好きなのだ。

今週のワンピース。
(実は、毎週ジャンプが読める環境にいるのだ。運命のつながりを感じますねジャンプと。)
もう、ダメ。
震えすぎ。ブルブルウルウルしてしまいます。どーすんだコレ。
どーしてくれんだ、コレ。この感動をもー話したくて話したくて、でもね、いないのね、話せる相手が。その分、発散できない内なるエネルギーを眼力に変えて、何回も何回も同じ話を読んでしまうから、感動もヤバイのよ。

だってイギリス人に話したところでしょーがないっしょ、勝手に一人でしゃべるしかないのね。
でも、それじゃむなしいから、不特定多数の日本の友達に興奮メールを送ったりするんだけど、それでも物足りなくて、小休止っていう言い訳を作ってここでも言っちゃった。

いーさ、それで。
でも付き合ってくださいね。

ね。もうね、ワンピースを読むと奮い立たされるのよね男気が。
覇気がでちゃうくらいに男気が欲しいって思っちゃうのね。


なんというか、こーね、自分の身体の中、心の中にある<コア>みたいなところをビシバシ刺激されるよーな気がするのね。
勝手にいい男にならなきゃとか、日々生きる活力に還元されちゃうのね自動的に。
しかも、ちょっと何だか誇り高い気持ちになったりしちゃうのね、勝手に。
で、ずっとワンピースとかジャンプ漫画を読んでればいい男になれるって確信しちゃってるのよね、勝手に。(特に今はワンピース)
だから、もし自分に男ジュニアが出来たとしても、どこにいたとしても絶対にジャンプは読ませようって決めてるのね、勝手に。


ね、そうなんだよね、ものっそい影響受けやすいミーハーなんよね、僕。


小休止、以上!
次回はちゃんとパフォーマンスの続きを・・・。


ね?何かちょっとワンピースっぽくない?向こうの方を歩いてるペリカンみたいなのが・・・。

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