Leo Ashizawaの「元気でやってるよ。」「元気でやってけよ。」

自分がやりたいことを少しでも伝えるには、自分自身の中でそれなりに土台が必要です。僕の土台はこのメッセージ。これまでお世話になった人へ。これからお世話になるであろう人へ。ロンドンで活動する役者、Leo Ashizawaからの便り。

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Richard、Diegoの為に参上仕った。

先日お話していた進化するオーディション
ちょうどあの日はDancer兼Actorの友達の為の映像を撮りに行っていたわけですが
早くも彼は編集を終了し、サイトにアップした模様です。

動画で皆さんに何かを伝えるのはこのブログ始まって以来ですね。
ちょっと嬉しいです。まぁ、自分のものってわけではないのですが・・・。

プロファイル(横姿)でずっと写っているRichard。
この映像はDiegoのためのものなので、Richardはちゃんと写っていませんが
また、Richardを撮り終えたら報告しマース。

その前に予告編として、DiegoメインのRichard(Gencoo)をどーぞ。

******↓******
『DIEGO、動転するRICHARDを宥めるの巻』
******↑******<DIEGO Scene by PATTMAN>

「おっ!」と思ったあなた、是非とも
PATTMANのDiegoに清き一票を宜しくお願い致します(笑)

見ようと試みてくださった方で、見れなかった人がいたら教えてくださいね(是非、是非、僕の為にも・・・)
たぶん携帯からは見ることができないと思います。ごめんなさい。頑張ってPCから見てください。


- 2 Comments

たかし  

日本語と英語で声の質って変わるのかな?
あんちゃんじゃない感じがした。
それとも、Scaryなシーンがそうさせたのか??
ただ、何を話してるのかチンプンカンプンでした(笑)

2008/03/11 (Tue) 17:29 | EDIT | REPLY |   

gen  

>たかし

そう言ってもらえると嬉しいわん。別人なわけだし。それにもう一つ。それぞれの言語には適正音域ってのがあると思うから、日本語の適正音域と英語の適正音域は違うくて、同じ人物が同じ話をしても使う言語によって声の質や高さは変わってくると思うんだなぁ。自分で出してて心地よい日本語の音と、自分で出してて心地よい英語の音は違うもんね、僕は。。。・・・・・あくまでも、僕は・・ね。

2008/03/12 (Wed) 10:14 | EDIT | REPLY |   

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