Leo Ashizawaの「元気でやってるよ。」「元気でやってけよ。」

自分がやりたいことを少しでも伝えるには、自分自身の中でそれなりに土台が必要です。僕の土台はこのメッセージ。これまでお世話になった人へ。これからお世話になるであろう人へ。ロンドンで活動する役者、Leo Ashizawaからの便り。

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文化・・・。

よく英語圏の人たちに、「日本は英語の使い方を平気で間違ってるぞ」と言われたりすることがある。
とくにオフィシャルな表札、標識、アナウンスなどなど、間違いが多い、らしい。
English夜露死苦、Engrishなんていうサイトがあるくらい。


些細ではありますが、反撃の烽火をあげさせて頂こう。


こっちにいる日本人も絶対、感じてる。
何かがおかしい。
特に夏が近づくにつれて、色んなところにおかしな部分が現れてくる。

まず、その斥候部隊がTシャツくん。
もうそんな、斥候部隊を見つけてしまうと、条件反射的に、スナイパースコープが現れるワタクシ。対象を捕捉。すばやく、狙撃。
ぴ~んくっ!



ぴ~んくっ!アップ!!

製作者A「ニホントイエバ、japanimationデス。アキハバラデース。アキハバラハ、ヤマノテセンニ スンデマース。Hiero-spirit(神聖な精神)ハ、桃色ニ、ツツマレテーアキハバラカラ、ウマレマース!!」

ぶる~っ

製作者B<Tokyo Silver Industries INC.の訳「勝手にみかんとるなさー」>

いえろ~っ

製作者C「コノ、漢字、カッコイイデスネ。寅、亥。」何かもうグダグダなので。失礼します。

・・・
とりあえず、全部狙撃しておきました。
斥候部隊5レンジャー。一目散に逃げ去った真面目な赤と緑はほっときました。

そして
ドンドン・ズンズン・タッタカター。
本隊がやってくる行進の音。
「ばかめ、斥候がやられたのも知らずに。しっしっし。」

すると、どうでしょう。

本隊の役者が一枚上手。狙撃できません。申し訳ないです。狙撃できません。黒人や白人の女子の贅肉。僕には狙撃できません。
完全にパンツに乗っかってる贅肉の上に、刻み込まれた刻印。一生の刻印。消える事のない たとぅ~ 

僕ならしっかり調べます。たとえ、スワヒリ語、マリ語でも、なはほばぁ語でも、アテムのしゃべる宇宙語でも、tatooするならしっかり調べます。決して、左右反対に書いたり、線が一本多かったり、<戸>とか書いたりしません。意味もしかり調べたいと思います。たとぅ~はゴメンです。

もう、自分でもワキワカンナイ!!(外国人風)

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